なんでやねん日記

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第18回ハロプロ楽曲大賞'19

このブログ、もはや楽曲大賞のコメントをまとめるだけの場所になっているのでは? というわけでこんにちは。今回も投票コメントのメモ兼ブログで今年のハロプロを振り返ろうということでやっていきます。

■ 楽曲部門

1位:One Summer Night 〜真夏の決心〜 / カントリー・ガールズ 3pt

 まるでポンキッキーズの夏曲のような王道の爽やかポップス。ところどころで感情に訴えかけてくる管楽器の音色。初めて聴いたときから「これは今年の楽曲大賞投票曲!!!」と確信したけれど、まさか数ヶ月後、この曲が持つ意味がこんなに濃く強くなるとは思ってもみなかった。カントリー・ガールズの事実上の解散はもう本当に悲しくて、悲しくて悲しくて、大好きな女の子に最後に会える機会すら限られていて。悲しみにくれたらこの曲を聴いて。最後の「そして前へ踏み出したい」が、みんなの決心なんだよなあ応援しなきゃって自分に言い聞かせて。単なる「いい曲」から、「忘れられない一曲」になってしまった。

2位:眼鏡の男の子 / BEYOOOOONDS 2.5pt

最初に聞いたときの衝撃が本当に忘れられない。正直、「これは、アリなのか……?」と自分を疑った。けれど、メンバーの表現力と魅力、楽曲が持つ底抜けのテンションの高さが、この曲ひいてはBEYOOOOONDSを「大アリのアリ!!!」に仕上げた。こういうコミックソングは「飽き」が怖いのだけれど、今のところ何度聞いても/見ても飽きるどころかいろんな発見がある。メジャーデビュー曲が名刺代わりの一曲になったことは、本当に幸福なことだと思う。

3位:帰りたくないな。/ アンジュルム 2pt

輪廻転生~ANGERME Past, Present & Future~(初回生産限定盤A)(特典なし)

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  • アーティスト:アンジュルム
  • 出版社/メーカー: アップフロントワークス
  • 発売日: 2019/05/15
  • メディア: CD

つんく♂が別れ際の切なさを描写した曲は名曲が多いと思う。今回、和田彩花ちゃんのために書いた別れの曲は、切なさの中に温かさと優しさが込められた、愛に溢れた一曲に仕上がった。離れがたい、でも別れの時間が差し迫ったシーンを、

なんでも良いから 話して 声にして じゃないと目元(め)が真っ黒になる

のフレーズで表現したのは唸るしかない。中年男性が、涙でアイメイクが落ちていわゆる「パンダ目」になってしまう少女のことを描けるのまじかよ……と衝撃を受けた。メロディーもささやくような優しい音色から始まり間奏の明るく跳ねる音が未来へ向かう背中を押しているよう。決して仕舞わず、折に触れて歌い続けてほしい。

4位:都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて /CHICA#TETSU 1.5pt

BEYOOOOOND1St (初回生産限定盤A) (Blu-ray Disc付) (特典なし)

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  • アーティスト:BEYOOOOONDS
  • 出版社/メーカー: UP FRONT WORKS Z = MUSIC =
  • 発売日: 2019/11/27
  • メディア: CD

かわいいは正義!!!!!!!!!!!!!と言いたくなる、とびきり甘くいメロディーに、でも個性も忘れないポップな歌詞。バランスが絶妙かつ、今までのハローにありそうでなかった路線で、直球どストレートに胸に刺さった。突如始まる一岡豆知識で笑わせたあとに、「私のことも深く愛してね」でキュンキュンさせてくる流れは、星部ショウさんの手のひらで転がされているような気持ちになる。そしてアレンジの清水信之さんに涙しながらひれ伏したくなる。そんな一曲。
 

5位:ニッポンノD・N・A!/BEYOOOOONDS 1pt

2019年、令和元年。名実ともに間違いなく今年はBEYOOOOONDSの年だった。「眼鏡の男の子」「文化祭実行委員長の恋」「アツイ!」ときて、もう何が来ても大した驚きはないんじゃないか? 今までを飛び越えるメジャーデビュー曲なんてハードル高すぎでは? と変にドキドキしていた杞憂をきれいさっぱり吹き飛ばす爽快で、風刺が入りつつもベースには底抜けに前向きな応援ソング。聴く人を鼓舞する歌詞とメロディーは、歌い手が明るい未来を見据えたまっすぐな女の子たちだからこそ、ビシバシ心に響いてくる。弁慶の泣き所の内側を押さえる小林萌花ちゃんが愛おしい。

この勢いのまま、来年もビヨーンと伸びてねBEYOOOOONDS!

■ MV部門

1位:恋はアッチャアッチャ/公式アッチャアッチャ応援隊 3pt

普通のMVでも工数がかかるロケ撮影なんてほとんどやらないのに、何してんの?????????? 予算のかけ方間違ってない????????? その割には不発に終わってない???????? みたいな思考が一巡したあとに頭に残るのは「でも好き!!!!!!!!!!!!!!!!」の一言。佐藤優樹ちゃんのアッチャアッチャポーズの指が美しすぎて輝いて見える。この選抜メンバーで何かパフォーマンスしてほしい。

2位:Go Waist/BEYOOOOONDS 2pt

BEYOOOOONDSのMVは予算が少なくても見せ方と小ネタ、小道具でユニークに仕上げていて、見ていると幸せになる。その中でも「Go Waist」は大好きなテレビのオマージュや「あるある」がふんだんに詰め込まれていて、こんなん、好きになるしかないやん……。堪えながら見ていて、最後の最後カメラ目線でピアノを弾く「小林萌花」にすべて持っていかれる。

3位:アツイ!/BEYOOOOONDS 1pt

ハロプロのオタク層(私含む)があまり分からなさそうなそこそこ年季の入った洋楽・邦楽ネタを一方的に徹底的に詰め込むその姿勢が好き! BEYOOOOONDSの制作陣は気付いた人がシェアしたくなるような大小さまざなネタをフックとして忍ばせるのが本当に上手。ネタ元が分からずともわいわい楽しめた。
 

推しメン部門

佐藤優樹

今年も一年、いろんな表情を見せてくれてありがとうございました。まーちゃんがステージの上で歌って踊って楽しんでくれていることが幸せです。

スマイレージ/アンジュルム楽曲大賞2009-2019

和田彩花さん、ご卒業おめでとうございます。

事情あり会場には足を運べなかったのですが、いまさっき、録画を見終えてその凛とした旅立ちの姿を見届けました。すらっと美しい真っ白なドレス、本当に似合っていました。ぁまのじゃくをこんなにしっとり清らかに歌うなんて、と何度も聞いた曲の新たな一面を見せてくれてうれしかったです。

さて「スマイレージ/アンジュルム楽曲大賞2009-2019」に参加しました。のでその記録です。好きな曲が多くて本当に絞るのが大変で、順位付けできないのですべて同点(2.0pt)で、リリース順に並べただけです……。楽曲を選ぶだけで精一杯でMV部門を選ぶ余力がなかったので楽曲部門と推しメン部門のみの参加です。


楽曲部門

1位:スキちゃん/スマイレージ

日常の中の等身大の幸せと愛が詰まった曲。ポップな曲調も歌詞もライブでメンバーの名前をコールする行為もすべてがハッピーで、初期スマの魅力がギュッと詰まった楽曲だと思う。

2位:夢見る 15歳/スマイレージ

記念すべきメジャーデビューシングル。やっぱり何度聞いてもイントロがかかるたび気持ちが高まるし、特別な一曲。

3位:好きよ、純情反抗期。/スマイレージ

つんくの中には「恋に勉強に毎日の生活に一喜一憂する普通の女子中高生」がいて、それが氏の楽曲の最大の魅力につながっていると常々思っているのだけど、それにしても「お母さんだって 夢中で誰か愛した事あるでしょう」って、どうやったら浮かぶのか……。

4位:私、ちょいとカワイイ裏番長/スマイレージ

私、ちょいとカワイイ裏番長

私、ちょいとカワイイ裏番長

強気な歌詞もアッパーな曲調もすべてがスキちゃん……。

5位: ねぇ 先輩/スマイレージ

ねぇ 先輩

ねぇ 先輩

つんく楽曲によく登場する「先輩」はちょっとだめな男なんだけど憧れの存在で、主人公は片思いだったり愛が一方通行だったり。自信がないから「愛されたい気持ち」を上から強気に放ってみたりする、その若さや青さが詰まっててたまらない……。

6位:ヤッタルチャン/スマイレージ

「劣等生」として取り上げられ、つらいことも多かっただろう中西香菜ちゃんがフィーチャーされた印象深い曲。かななんの関西弁のセリフを聞くと「かななんも頑張ってるんやから私もやったるぞ」という思いがふつふつ湧いて元気をもらえるので、落ち込んだときやモチベーションを高めたいときに必ずかける。コミックソングのような側面が強いけど、人に力を与える名曲だと思う。

7位:「良い奴」/スマイレージ

ひねくれてるよ〜〜〜〜!!!重く考えすぎだよ〜〜〜〜!!この女の子〜〜〜〜〜〜!!!!でもこれが等身大の女の子〜〜〜〜〜〜〜!!!!という気持ちでもぞもぞしてしまう、こんな歌詞を書けるつんくが怖い……。

8位:地球は今日も愛を育む/スマイレージ

ハロプロ楽曲ではおなじみやたらスケール感のでかいフレーズがタイトルや歌詞が入るという点ですでに大好きなんですが、メンバーがサビのリズムにあわせて少しずつずれて移動するダンスがすごく印象的。気づくと口ずさんでる曲。

9位:大器晩成/アンジュルム

すべてを一新した曲。ハロコンで初披露されたときのインパクトが忘れられない。室田瑞希ちゃんの伸びやかかつ強い落ちサビのあとに、パワフルなジャンプを決める佐々木莉佳子ちゃんのコンビネーションが尊くて、なぜかライブで見るたびに泣いてしまう。3期最高。

10位:君だけじゃないさ...friends/アンジュルム

普段はあまり好きになれないタイプの曲だけど、この曲が披露された当時、とあることに悩んでいて落ち込みがちだったので、とっても励まされた記憶が鮮明に残っており、今でも心に響く1曲。


楽曲部門は以上です。候補を20くらい出したときはもっとバランスよかったのだけど、結果としてスマ曲かつシングル曲が多めになってしまった………。やっぱりスマの悪ガキッ感が好きなんだな〜と改めて。一番好きなスマイルセンセーションあたりの曲ももっと入れたかったしアンジュ曲も好きなもの多いんだけど、楽曲大賞として考えるとあんまり残らなかった……。

推しメン部門

相川茉穂

選ぶ言葉、服や前髪のセンス、少しぎこちないぽやっとした笑顔、そして優しい心。すべてが大好きな女の子でした。あいあいがいなくなったあと、ステージのどこを見ればいいのか分からなくなってしまった。それは、今でもそうで。笑顔で、卒業という形で送り出せる日まで応援したかったけど、志半ばで大好きなグループを去ったこと、本人がいちばん苦しかっただろうな。最終的にオタクができることは好きな人の幸せを願うことだけなので、おだやかに日々を過ごしてくれているといいなと思います。

最後に一番好きなあいあいの動画を。



輪廻転生~ANGERME Past, Present & Future~(初回生産限定盤A)(特典なし)

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第17回ハロプロ楽曲大賞'18

早いものでもう2018年も終わりですか……。昨年の投票がついこの前のような気がしますが、今年もやってきましたハロプロ楽曲大賞シーズン。本日30日が発表イベント。

第17回ハロプロ楽曲大賞'18

投票コメントのメモ兼ブログで今年のハロプロを振り返ろうということでやっていきます。

■楽曲部門

今年はとにかくアルバム出過ぎ名曲多すぎで選曲にかなり困った。一年中、今年の楽曲大賞激戦では?と言ってた記憶。

娘、Juice=Juice、つばき、研修生、道重さゆみのアルバムがとにかくよかったなー(ほとんどやん)

もう選びきれないのでハロプロソートに頼って出した順です。でも正直どれも接戦だし6位以降も投票したい曲だらけだった。というわけで2位が3つあったりします。

1位:ナルシス カマってちゃん協奏曲第5番 / モーニング娘。'17 3pt

15 Thank you, too(初回生産限定盤)(Blu-ray Disc付)

15 Thank you, too(初回生産限定盤)(Blu-ray Disc付)

娘の最新アルバム曲がすごく楽しくて、もう全部好き!!!という感じなのですが、いちばん娘っぽくてつんくちゃんぽいのという基準で選びました。タイトル、メロディー、歌詞、セリフ、振り付け、歌割り、全部最高ぅぅ……。

自己肯定力が低くてひねくれもの、でも承認欲求はいっちょ前に強くて周りのかわいい子に嫉妬してばかり、実はそんな自分のこと嫌いではない、自分が面倒くさい女なことも分かってるみたいな、思春期女の子の心情全部詰まってて、ちょっとちょっとつんくちゃんの引き出し〜!!!とならざるを得ないです。

推しの佐藤優樹ちゃんが輝く曲だと思っていますが、個人的にはチェルの「モテるんだぞ」で毎回興奮します。

2位:素直に甘えて / Juice=Juice 2pt

Juice=Juice#2 -! Una mas! -【通常盤】

Juice=Juice#2 -! Una mas! -【通常盤】

いっぱいリリースされたアルバムの中でランキングを付けるなら、間違いなくウナマスが1位です。

「素直に甘えて」あまり周りでの評価されてるのを聞かないんですが、濡れたメロディーと歌詞、囁くような歌声、すごく好み。たぶん今のハロプロでこの曲歌いこなせるのJJだけでしょ、という観点でも最高だと思っています。

ところで佳林ちゃんのソロがほぼないのは……なんでなんですかね……。


2位:TOKYOグライダー / Juice=Juice 2pt

Juice=Juice#2 -! Una mas! -【通常盤】

Juice=Juice#2 -! Una mas! -【通常盤】

お次もウナマスから。好み真正面なジャズファンク路線で、ライブで披露した瞬間からあ〜〜〜〜〜この曲好みすぎる……というメロディーだったので、ようやく音源化されて満足です。

サウンドがとにかくいいんですよ、ほんとに。トレンドからみるとちょっと古臭いのかもしれないけれど、いつまでも色褪せないタイプの曲なんじゃないかなあと思います。

2位:待てないアフターファイブ / カントリー・ガールズ 2pt

待てないアフターファイブ/傘をさす先輩

待てないアフターファイブ/傘をさす先輩

ハロプロでこんな直球な渋谷系あったっけ?という印象を抱くくらい渋谷系。ジャズ系のメロディーが好きなのでもうメロメロです。彼氏に振り回されてるようでちょっと強気な女性を描いてる児玉雨子さんの歌詞がまたいい。

衣装もすごく可愛くてカントリーメンバーにすごく似合ってます。活動セーブ後、個人的に好きな山木梨沙ちゃんの歌唱力を中心としたスキルがぐんぐん伸びてると思ってるのですが、そういった点も感じられます。もう一曲の「傘をさす先輩」も好きなんですが、やはり投票するならこちらかなと。


5位:君だけじゃないさ...friends / アンジュルム 1pt

マナーモード/キソクタダシクウツクシク/君だけじゃないさ...friends

マナーモード/キソクタダシクウツクシク/君だけじゃないさ...friends

普段バラードであったり、希望や夢や励まし的なことを歌ってる楽曲があまり好みでないのですが、この曲は聞くたびに胸にしみて涙が溢れてきてしまいます。大好きだったあいあいの卒業後、あいあいがいなくなってどこを見ればいいのかわからないステージをぼーっと眺めながら聞いた思い出があるからかもしれません。

歌詞もメロディーもすごくシンプルで直球だからこそ、直球なアンジュルムの子たちが歌うとより感情が伝わってくるのかもです。

個人的にはアコースティックバージョンよりオリジナルのほうが断然好きです。


以上が投票曲でした。が、今回本当にめちゃくちゃ悩みまくって15位から上が混戦してたので、投票外にはなりますがせっかくなので一言とあわせてまとめます。

・6位:春恋歌 / つばきファクトリー

最高に可愛い。メロディーも爽やかでよい。

・7位:表面張力 ~Surface Tension~ / つばきファクトリー

ファンクが好きぃ……。ベースかっこいい……。

・8位:EIGAをみてよ / 道重さゆみ

大森靖子さんが書くさゆ曲が好き。ちょっとブラックなところとかすごく相性が良いと思っている。

・9位:シンクロ。 / Juice=Juice

ウナマス最高!

・10位:46億年LOVE / アンジュルム

誰もがハッピーになれる曲、結局はLOVEでしょ。

・11位:傘をさす先輩 / カントリー・ガールズ

おぜちゃんの成長を感じる。

・12位:43度 / ハロプロ研修生 [井上ひかる、米村姫良々、山﨑夢羽、土居麗菜、岡村美波、松永里愛]

研修生アルバム、今回も良かった!まろが書く研修生曲の歌詞、よい。

・13位:Are you Happy? / モーニング娘。'18

インストかっこよくて、歌入りより聞いてたかも……。

・14位:ありえない遊園地 / 道重さゆみ

大森靖子さんが以下略

・15位:今夜だけ浮かれたかった / つばきファクトリー

つばき、本当に良曲に恵まれたな〜〜。

■MV部門

楽曲が豊富だった一方、正直MVに関してはめちゃくちゃピンとくるのはなかったです。

「46億年LOVE」はたしかに面白かったんだけど、ダサさを狙いすぎてて、違うの私が好きなのは普通にやってるだけなのになぜかダサくなってしまうハロプロのMVなの……と思ってしまった。はい、たぶん私がひねくれているだけです。

1位:Loneliness Tokyo / 道重さゆみ 3pt

夜の東京の街をひたすら歩く、というコンセプト的にはすごいシンプルな映像なんですが、着せ替えさゆちゃん可愛すぎないですか???スタイリングとヘアメイクが好みすぎた。あとハロプロ系MV、ロケ撮影が少ないのでそれだけで貴重に映る……。

2位:雑煮でケンカしてんじゃねーよ / 宮崎由加 (Juice=Juice)、牧野真莉愛 (モーニング娘。'17)、川村文乃 (アンジュルム) 2pt

もうすぐ雑煮でケンカする季節ですね。

3位: 自由な国だから / モーニング娘。'18 1pt

至っていつものダンスシーンとリップシーンを組み合わせたものなんですが、メンバーみんなの表情がすごい切なくてゾクッとして好きでした。話題にもなってましたがバトロワぽい雰囲気もよし。

推しメン部門

佐藤優樹

【Amazon.co.jp 限定】佐藤優樹 ファースト ビジュアルフォトブック 『 三角の硝子 』 Amazon限定カバーVer.

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昨年も書いた気がするんですが、今年はさらにまーちゃんファンが増えたのを実感しました。とくに女性ファン多い。同性を魅了できるのはほんとうに尊敬しかないです。

今年はグラビアや写真集などもあって、オタクでいることがすごく楽しかったです。春ツアーで後輩を率いて歌ったメモ青、すごくたくましく見えました。


とまあいろいろ思い出はあるのですが、パフォーマンスのたびにいろんな表情を見せてくれて、ただただ、目で追うのが楽しいです。もうほんとうにそれだけです。ヒヤヒヤすることも、だいぶ減ってきていて(ないわけではないですよもちろん)成長を感じます。来年は二十歳だもんね。すごいね。

今年も生きがいをありがとうこざいました。



というわけで2019年もどんな曲が生まれるのか楽しみです。

first bloom(初回生産限定盤B)(特典なし)

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SAYUMINGLANDOLL~宿命~ オリジナルサウンドトラック

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Rainbow×2

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